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乃木坂46 – 生まれてから初めて見た夢 (Complete Edition)

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Description


Artist : 乃木坂46 (Nogizaka46)
Title (Album) : 生まれてから初めて見た夢 (Complete Edition)
Release Date : 2017年5月24日

内容紹介 :

乃木坂46が5月24日にリリースする3rdアルバムの詳細が発表された。

アルバムのタイトルは「生まれてから初めて見た夢」に決定。シングル「裸足でSummer」「サヨナラの意味」「インフルエンサー」の収録曲をはじめ、各仕様ごとに異なる新曲が収められる。また初回生産限定盤には2016年のライブ映像集、初回仕様限定盤 Type-Aにはドキュメンタリー映像と、2月にグループを卒業した橋本奈々未のソロ楽曲「ないものねだり」のミュージックビデオ、初回仕様限定盤 Type-Bには“野中の動画”と題した特別映像を収めたDVDが付属する。

Tracklist


1. 裸足でSummer
乃木坂46
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2. サヨナラの意味
乃木坂46
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3. シークレットグラフィティー
乃木坂46
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4. ブランコ
乃木坂46
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5. 風船は生きている
乃木坂46
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6. スカイダイビング
乃木坂46
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7. 三番目の風
乃木坂46
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8. 思い出ファースト
乃木坂46
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9. 設定温度
乃木坂46
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10. 孤独な青空
乃木坂46
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11. 僕だけの光
乃木坂46
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12. 人生を考えたくなる
乃木坂46
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13. 意外BREAK
乃木坂46
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14. Rewindあの日
乃木坂46
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15. ごめんね、スムージー
乃木坂46
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16. 醜い私
乃木坂46
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17. オフショアガール
乃木坂46
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18. 君に贈る花がない
乃木坂46
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19. 硬い殻のように抱きしめたい
乃木坂46
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20. 満月が消えた
乃木坂46
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21. ワタボコリ
乃木坂46
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22. ないものねだり
乃木坂46
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23. Another Ghost
乃木坂46
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24. あの教室
乃木坂46
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25. 流星ディスコティック
乃木坂46
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26. 忘却と美学
乃木坂46
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27. 2度目のキスから
乃木坂46
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28. 命の真実 ミュージカル「林檎売りとカメムシ」
乃木坂46
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29. 行くあてのない僕たち
乃木坂46
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30. 当たり障りのない話
乃木坂46
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Lyric


1. 裸足でSummer
2. サヨナラの意味
3. インフルエンサー
4. シークレットグラフィティー
5. ブランコ
6. 風船は生きている
7. スカイダイビング
8. 三番目の風
9. 君が扇いでくれた
10. 思い出ファースト
11. 設定温度
12. 孤独な青空
13. 僕だけの光
14. 人生を考えたくなる
15. 意外BREAK
16. 満月が消えた
17. ワタボコリ
18. 流星ディスコティック
19. 忘却と美学
20. Rewindあの日
21. ごめんね、スムージー
22. 醜い私
23. 硬い殻のように抱きしめたい


1. 裸足でSummer

作詞:秋元康
作曲:福森秀敏

いつもの夏と違うんだ
誰も気づいていないけど
日差しの強さだとか
花の色の鮮やかさとか…
何度も季節は巡って
どこかに忘れていたもの
誰かを好きになる
切ない入り口を…
You know…

オレンジ色のノースリーブ ワンピース
サイドウォークで
太陽が似合うのは君だ
ルイボスティーを飲みながら
なぜ 一人微笑むの?
テーブルの下 さりげなく
サンダル 脱ぎ捨てた

裸足になってどうするつもり?
そのまま どこかへ歩いて行くの?
ねえ 何をしたいんだ?
行動が予測できないよ
他人(ひと)の目 気にせずに気まぐれで…
そう君にいつも 振り回されて
あきれたり 疲れたり
それでも君に恋をしてる

近くにいつも
大勢いるよ
男友達
その中の一人が僕だ悔しいけどしょうがない
告白もしてないし
今の距離感 心地いい
普通で楽なんだ

それなら僕も 裸足になって
一緒にどこでも歩いて行くよ
何だって付き合うさ
愛しさが背中を押すんだ
自分の気持ちは隠したまま
そう君といると素直になれる
欲しいものは前にある
いつかはちゃんと話せるかな

いつもの夏と違うんだ
君は気づいていないけど
会っている回数も
触れた指の引っ込め方も…
何度も鏡を見ながら
寝癖も直して来たこと
苦しくなるくらい
すべてがぎこちない
I know…

裸足になってどうするつもり?
そのまま どこかへ歩いて行くの?
ねえ 何をしたいんだ?
行動が予測できないよ
他人(ひと)の目 気にせずに気まぐれで…
そう君にいつも 振り回されて
あきれたり 疲れたり
それでも君に恋をしてる


2. サヨナラの意味

作詞:秋元康
作曲:杉山勝彦

電車が近づく
気配が好きなんだ
高架線のその下で耳を澄ましてた

柱の落書き
数字とイニシャルは
誰が誰に何を残そうとしたのだろう

歳月(とき)の流れは(歳月(とき)の流れは)
教えてくれる(教えてくれる)
過ぎ去った普通の日々が
かけがえのない足跡と…

サヨナラに強くなれ
この出会いに意味がある
悲しみの先に続く
僕たちの未来
始まりはいつだって
そう何かが終わること
もう一度君を抱きしめて
守りたかった
愛に代わるもの

電車が通過する
轟音(ごうおん)と風の中
君の唇が動いたけど
聴こえない

静寂が戻り
答えを待つ君に
僕は目を見て微笑みながら
頷いた

大切なもの(大切なもの)
遠ざかっても(遠ざかっても)
新しい出会いがまたいつかはきっとやって来る

サヨナラを振り向くな
追いかけてもしょうがない
思い出は今いる場所に
置いて行こうよ
終わることためらって
人は皆立ち止まるけど
僕たちは抱き合ってた
腕を離して
もっと強くなる

躊躇してた間に
陽は沈む(切なく)
遠くに見える鉄塔
ぼやけてく(確かな距離)
君が好きだけど(君が好きだけど)
ちゃんと言わなくちゃいけない
見つめあった瞳が星空になる

サヨナラは通過点
これからだって何度もある
後ろ手(で)でピースしながら
歩き出せるだろう
君らしく…

サヨナラに強くなれ
この出会いに意味がある
悲しみの先に続く
僕たちの未来
始まりはいつだって
そう何かが終わること
もう一度君を抱きしめて
本当の気持ち問いかけた
失いたくない
守りたかった
愛に代わるもの


3. インフルエンサー

作詞:秋元康
作曲:すみだしんや

ブンブンブン ブンブンブン
ブンブンブン ブンブンブン
インフルエンサー
(HEY!HEY!HEY!)
ブンブンブン ブンブンブン
ブンブンブン ブンブンブン
インフルエンサー
(HEY!HEY!HEY!)

いつだって 知らないうちに
僕は見まわしている(何度も)
君がどこで何をしているか
気になってしまうんだ
(落ち着かなくなる)

声くらい掛ければいい
誰もが思うだろう(できない)
君がいる場所がわかったら
僕には地図になるんだ

気配以上 会話未満
恋はいつも余所余所(よそよそ)しい
胸騒ぎが聴こえないように
世界から言葉なんか
消えてしまえばいい

地球と太陽みたいに
光と影が生まれて
君を探してばかり
距離は縮まらない
(HEY!HEY!HEY!)
重力 引力 惹かれて
1から10まで君次第
存在するだけで
影響 与えてる
インフルエンサー

ブンブンブン ブンブンブン
ブンブンブン ブンブンブン
インフルエンサー
(HEY!HEY!HEY!)

その他(ほか)の誰かなんて
全然 興味ないけど(なぜだか)君が何を考えてるか
知りたくてしょうがない
(振り回されてる)

ミュージックやファッションとか
映画や小説とか(何でも)
お気に入りのもの 手にすれば
時間を共有できるんだ

外見よりももっと深く
恋は内面 覗くことさ
君らしさに溺れてしまう
切なさがもの足りない
僕は叫んでいる

自転と公転みたいに
意識と愛が回って
君を想い続ける
宇宙の中心さ
(HEY!HEY!HEY!)
どんなに離れていたって
働き掛けるその力
もし君がいなくなったら
僕は僕じゃなくなる
インフルエンサー

地球と太陽みたいに
光と影が生まれて
君を探してばかり
距離は縮まらない
(HEY!HEY!HEY!)
重力 引力 惹かれて
1から10まで君次第
存在するだけで
影響 与えてる
インフルエンサー

ブンブンブン ブンブンブン
ブンブンブン ブンブンブン
インフルエンサー
(HEY!HEY!HEY!)
ブンブンブン ブンブンブン
ブンブンブン ブンブンブン
インフルエンサー
(HEY!HEY!HEY!)


4. シークレットグラフィティー

作詞:秋元康
作曲:ツキダタダシ

街のはずれ
国道沿い
いつも暇なダイナー
ウェイトレスが可愛いって
噂なのは知ってるだろ?

エプロンは白とピンク
ポニーテールが目印
Tバード 乗り付けて
悪ガキたちがやって来た
Saturday

コーヒーを何杯もお代わりして粘る
誰か聞いてみろよ
ボーイフレンドいるのかな?
みんなハート盗まれて
首ったけさ

リンダ
僕はなぜだか知ってる
そう前から
リンダ 僕が彼女のダーリン
WOW WOW WOW そんな事情は言えない
バレるまでこのまま
ごめんね シークレットグラフィティー

カウンターで
デレデレする
話好きなオーナー
馴れ馴れしく名前呼ぶ
その態度が頭に来る

チェリーパイは甘すぎるし仲間たちは下品だ
いやらしい目を向けて
値踏みするのも許せない
ジェラシー

そろそろ帰ろうか
テーブル 立ったのに
誰も動かなくて
一人だけ浮いちゃった
そんな僕にウィンクして
帰らないで

OK!
僕は頷く代わりに
アイコンタクト
OK! 君は素敵なガールフレンド
WOW WOW WOW あの場所で待ってる
抜け駆けの楽しみ
二人のシークレットグラフィティー

恋は優越感
やっぱり見せつけたい
店から出る時 みんなにも見えるように
君にふいにキスをした

リンダ
僕はなぜだか知ってる
そう前から
リンダ 僕が彼女のダーリン
WOW WOW WOW そんな事情は言えない
バレるまでこのまま
ごめんね シークレットグラフィティー

青春シークレットグラフィティー


5. ブランコ

作詞:秋元康
作曲:Hiro Hoashi

君のことを誤解してたんだ
僕を知らないって思ってたんだ
充分 距離を置いたつもりが
ずっと僕は見られていたのか…
一つ空いた端っこのブランコ
風のように偶然座って
漕ぎ始めてしばらくしてから
「いつもここにいるのね」と言った

ゆらりゆらり 揺れてたから
君の声が夕焼けに
吸い込まれてしまいそうだ
今 僕も
ゆっくりブランコ漕ぎながら
追いつこうとしたよ
あと少し

もう これからは
言葉なんか何もいらない
前へ後ろへ
僕らはただ空を泳いだ

恋について考えたことも
君が愛しいって思ったことも
小さなため息に変えたけど
いつか君と話してみたくて…秋の終わり 枯葉が舞う頃
帰り道に何度も通って
あのベンチで誰かを待ってる
君をいつも遠くで見ていた

なぜか今日は さみしそうだ
長い髪がたなびいて
誰かが描(えが)くデッサンみたい
一人きり
心はブランコ乗らないまま
歩いているんだね
あの道を…

ほら 星空が
このつま先の向こうに広がる
僕でいいなら
このまま一番そばにいるから

もう これからは
言葉なんか何もいらない
前へ後ろへ
僕らはただ空を泳いだ

今 夢の中
時間の河が静かに流れて
たった一つの
ブランコだけがここで揺れてる


6. 風船は生きている

3期生成員

作詞:秋元康
作曲:泉佳伸・三好翔太

萎(しぼ)んでいた風船
道の上に落ちてた
そうきっと さっきまで
空を飛んでいたんだろう

元気がない時って
誰もみんなあるよね
この胸のどこかから
エネルギーが 抜けてしまったように…

人生
難しい
大人は
勝手だし
世間は
厳しいし
親とは口も
利かないし
友達 誰とも
心 開かないし
しあわせ
知らぬ間に
萎(しぼ)んで行くよ
何なんだ?

愛が破けて
しゃべりすぎてる
ずっと 溜めた僕の怒りに
背中 丸め 俯(うつむ)きながら
独り言吐き捨てる
そんな自分に
興奮してるそのうちに
感情 膨らみ
強くなって飛べるはず

落ち込むその理由が
何かわかってるなら
穴 空いたその箇所を
頑張って塞げばいいだけなのに…
青春は
美しい
現実は
狂おしい
SNS
喧(やかま)しい
昔は夢も
探したし
だけど 叶わない
やること なんてないし
毎日
やるせない
ああ 生きるって
何なんだ?

人は誰も
考えすぎだ
いつも 肩肘を張ってないで
もっと 楽に息を吐いたら
やさしさに溢(あふ)れるよ
つらい時には
休んだっていいじゃないか
ペチャンコ潰れて
ダメな僕も僕なんだ

愛は強い
丈夫なんだよ
そんな簡単に破れはしない
ちょっと シュンとしているだけで
穴が空いた気がするんだ

愛が破けて
しゃべりすぎて
ずっと 溜めた僕の怒りに
背中 丸め 俯(うつむ)きながら
独り言吐き捨てる
そんな自分に
興奮してるそのうちに
感情 膨らみ
強くなって飛べるはず


7. スカイダイビング

作詞:秋元康
作曲:菅井達司

いつの間にか 雨は止んでた
空の青さに 気づかなかったよ

淡い日差し オープンカフェで
ポニーテールの虜(とりこ)になった

ずっと友達でいるのか?
もっと特別になるのか?
聞かせておくれ
夏だ

君にスカイダイブ
僕は飛んでみたんだ
真っ逆さま 落ちて行くよ
まるでスカイダイブ
風に吹かれるまま
どこへ行くのだろう
誰もわからない

旋回するヘリの音に
君の言葉を待っていたから

何か始まるのだろうか?
そばを通り過ぎるだけか?答えが欲しい
太陽

恋はスカイダイブ
未来 見えなくたって
雲の中 突き破って…
気持ちスカイダイブ
勇気 振り絞って
君に着地したい
僕のパラシュートで…

落下のスピードで
君への想いが伝わるだろう
風の向き次第で
僕の愛は叶うか
わかるはず
Yeah Yeah Yeah

君にスカイダイブ
僕は飛んでみたんだ
真っ逆さま 落ちて行くよ
まるでスカイダイブ
風に吹かれるまま
どこへ行くのだろう
誰もわからない


8. 三番目の風

生駒里奈・井上小百合・星野みなみ・堀未央奈

作詞:秋元康
作曲:丸谷マナブ

WOW…

ああ 目の前には鬱蒼とした森が(森が)広がってる
ああ 道なき道 先へ進まなきゃ夢に近づけない
困難が(困難が)立ちはだかって逃げ腰になりそうな
そんな試練に
誰か味方はいるか?
仲間は揃ったか?

重なる木々に太陽のない世界(世界)
手探りしながら 競い合う枝を払い草を踏む

三番目の風になろう
今までとは違う向きに吹き抜けろ!
まだどこにも見たことない新しい空 切り拓け!
僕たちは恐れてない
希望の使命は
そう 光を作ることさ
自分たちで真っ暗な未来をこじ開けろ!

WOW…

ああ ひっそりと日陰に咲く花の(花の)名を知らない
ああ でもいつかは 誰かの目にも留(と)まって欲しい
環境に(環境に)恵まれなくてその不運恨むより
チャンスを待とう
友は信じられるか?ずっとそばにいるか?

どんな時でも太陽がある宇宙(宇宙)
遠い願いを邪魔する雲はすぐに追い払え!

三番目の風を起こせ!
経験とか過去のデータ関係ない
観測史上 最大風速 初めての存在になろう
僕たちは挑戦する
一人じゃ無理でも
さあ 力を合わせるんだ
息を吐いて この森全体を吹き飛ばせ!

WOW…

Someday 雨が降る日も来るよ(辛いだろう)
Someday 雪が降るかもしれない(苦しいだろう)
肩寄せて 支え合って一塊(ひとかたまり)になればいい
さあ それでも立ち上がるんだ

三番目の風になろう
今までとは違う向きに吹き抜けろ!
まだどこにも見たことない新しい空 切り拓け!
僕たちは恐れてない
希望の使命は
そう 光を作ることさ
自分たちで真っ暗な未来をこじ開けろ!

WOW…


9. 君が扇いでくれた

作詞:秋元康
作曲:中山聡・足立優

夏になるといつも想う
甘酸っぱいあの頃
どこからか吹いて来るんだ
懐かしいそよ風

誰も(誰も)
知らない(知らない)
エピソード
時間(とき)は(時間(とき)は)
過ぎて(過ぎて)
色褪せた写真
今もキュンとするよ

ふいに君が扇(あお)いでくれたね
クリアファイルや下敷きで
授業中にさりげなくそっと…
小さな告白に
ドキドキした
二人の秘密

今の僕は大人だから
あやふやなその記憶
照れ臭い甘い出来事
半袖の制服
なぜか(なぜか)
そんな(そんな)
場面だけ
僕が(僕が)
ずっと(ずっと)
覚えてるなんて
少し意外だった

君の風に気づかなかったよ
時折 僕に吹いて来た
並んでいた隣から届く
やさしさのその意味に…
遅すぎたんだ
異性の意識

瞼(まぶた) そっと閉じるその度に
右の方から風が来る
そんな錯覚感じるくらいに
あの日が恋しくて…

ふいに君が扇(あお)いでくれたね
クリアファイルや下敷きで
授業中にさりげなくそっと…
小さな告白に
ドキドキした
二人の秘密


10. 思い出ファースト

作詞:秋元康
作曲:ミサマサカリヲ

海沿いのボードウォークまで
君が口を利かなくて困ってる
新しいサンダルのせいか
靴擦れ 歩きにくくて
不機嫌モード

近づく波が甘やかす
ここから 僕がおんぶしてあげるよ

思い出ファースト
こんなところで喧嘩しない
思い出ファースト
ロマンティックな時間 過ごしたいんだ
君と ここにいる奇跡
思い出ファースト
いつか 振り向き
最高の夏だったと…

砂浜のタコスのキッチンカー
僕がさっき全力で買って来た
タバスコをかけすぎたせいか
ちょっぴり つまんだだけで
残してしまう

わがままだけど好きだよ
愛とは 何があっても許すこと

切なさファースト
君と一緒にいられればいい切なさファースト
他のことはすべて目を瞑(つむ)っているんだ
僕は それで構わない
切なさファースト
恋をしている
胸キュンの夏にしたい

ラララララ…
ラララララ…

思い出ファースト
こんなところで喧嘩しない
思い出ファースト
ロマンティックな時間 過ごしたいんだ
君と ここにいる奇跡
思い出ファースト
いつか 振り向き
最高の夏だったと…

大切にしたいもの
一番目は何だろう?
そう何を最優先させるのか?
プライオリティー ちゃんと考えなきゃね
思い出ファースト
それがMUSTだ
この夏の甘い目標

ラララララ…
ラララララ…


11. 設定温度

作詞:秋元康
作曲:石井亮輔

犬が誰かの影に怯えて
唸(うな)り声上げるような
窓の外にある室外機が
蒸し暑さの加害者

君ってどうして
汗をかかないんだろう?
平気な顔して
部屋の隅で
夏を無視してる

音を消した古いテレビジョンは
何も伝えることがない

僕だけどうして
こんな苛立つのか
今も君のことを
愛してても…

このエアコンの設定温度
君と僕はきっとすれ違っているんだ
少し下げれば 涼しくなると
わかってはいても
君が寒がってしまう

そんな気遣いは
無駄なことらしい僕のTシャツは
汗でびしょ濡れだ
夏のせいじゃない

一瞬だけの安い打ち上げ花火
ただの悪ふざけのようだ

君ってどうして
早く眠れるのか
いつも僕がずっと
寝顔を見てる

この恋愛の設定温度
君と僕はもっと言い合った方がいい
人を愛せば やさしくなって
限界以上に
我慢してしまうだろう

そんな暑がりと
そんな寒がりが
一緒に住むから
愛と呼べるんだ

そんな気遣いは
無駄なことらしい
僕のTシャツは
汗でびしょ濡れだ
秋はまだ遠い


12. 孤独な青空

作詞:秋元康
作曲:aokado

仲のいい友達を
指を折ってそっと数えてみた
親友と呼べる者を
自信持って言えないのはなぜだろう

それなりに連れ立って遊ぶ仲間はいる
お互いに必要な時だけ
声を掛け合ってるんだ

僕たちは寂しがりなのか
肩を寄せ合ってるのか
澄み渡る青空が責めるようだ
同じ時代を生きてる
空気に流されてるのか
誰一人 気にしないのか
影を作って黙り込むのか

打ち明ける秘密もなく
思い悩む憂鬱もないのはなぜだろう

もどかしく語り合うような夜明けが欲しい生き方がぶつからないように
距離を置いてしまっている

僕たちは弱い生きものか
傷を舐めあってるのか
吹き抜けてく風さえも避けるようだ
共に歩いているのに
心は通わせないのか
立ち止まって声掛けようか
木々も一瞬 騒(ざわ)めくだけか

金木犀は何も答えない
青春はいつだって虚しい

僕たちは寂しがりなのか
肩を寄せ合ってるのか
澄み渡る青空が責めるようだ
同じ時代を生きてる
空気に流されてるのか
誰一人 気にしないのか
影を作って黙り込むのか


13. 僕だけの光

作詞:秋元康
作曲:Hiro Hoashi

太陽 眺める度
羨ましくなるんだ
どんな時も眩しく
輝き続けること

僕には背丈ほどの
影しか作れなくて
この世界には何も
貢献できていない

なぜに自分は存在するのか?
生きることで答えを見つけられるか?

僕だけの光 手に入れたい
そう他の誰も持っていない
心が(Hey!) 放つもの(Hey!)
未来照らすのは自分自身

今から どうすればいい?
光り方を教えて
どんな魔法 使うのか?
近道 探していた

どこにもそんなものは
ないこと気づかされた
一つだけ方法は自分を磨くことだ

汗をかいて何度も拭って
いつの間にか 何かがそっと輝く

君だけの光 きっとあるよ
忘れてる場所を思い出して
力が(Hey!) 眠ってる(Hey!)
いつだって夢は眩しいだろう

Oh Oh Oh…

僕だけの光 手に入れたい
そう他の誰も持っていない
心が 放つもの
未来照らすのは自分自身

君だけの光 きっとあるよ
忘れてる場所を思い出して
力が(Hey!) 眠ってる(Hey!)
いつだって夢は眩しいだろう

太陽が(Hey!)
霞むくらい(Hey!)
輝いてみせる内面から
今 やっと光 手に入れたよ


14. 人生を考えたくなる

秋元真夏・桜井玲香・中田花奈・若月佑美
作詞:秋元康
作曲:片桐周太郎

大人にはいつなったんだろう?
ピアノを辞めた日か 卒業をした日か
気づいたら子どもじゃなかった
そんなに長くは生きていないのに…

恋だってしたことはあるし
仕事もしているし
ぼんやりと結婚も想像したりして…
誕生日が近い

いつのまにか 歳月(とき)は過ぎてる
今日まで あっという間だった
何をして来たのか? 何をしているか?
人生を考えたくなる

大人にはいつなったんだろう?
メイクをした日か 接吻(くちづけ)した日か
‘初めて’の経験ばかりで
はしゃいでるうちに 二十歳(はたち)を超えてた
喜びも悲しみもいっぱい
思い出溢(あふ)れるし
あきらめていない夢もまだ一つあるけど
誕生日が近い

音を立てず 日々は過ぎてく
未来はもう始まってる
これから何をする? どう生きて行くか?
しあわせを考えてしまう
立ち止まる夜

いつのまにか 歳月(とき)は過ぎてる
今日まで あっという間だった
何をして来たのか? 何をしているか?
人生を考えたくなる

そうまわりは みんな変わった
私は自分が見えない
少しは変わったか? 成長できたか?
ある日 独り言を言う

もっと 素敵になりたい


15. 意外BREAK

衛藤美彩・白石麻衣・高山一実・松村沙友理
作詞:秋元康
作曲:すみだしんや

カブリオレのルーフ
全開にしちゃって
首都高 湾岸線を走る
爆音で流すソウルミュージックさえ
風向き次第でやさしく聴こえる

飛行機が青空横切ってく
東京BAY
永遠なんてどこにもない
時間(とき)は何事もなく進むよ
Why don’t you fly away

意外BREAK
大丈夫かもね
たかが 恋の一つ終わったくらいで
意外BREAK
普通だった
もっと 落ち込みそうな気がしてた
意外BREAK
当てがなくても
All right どこかへ着くだろう
意外BREAK
私一人きり
思い出 振り切れそう
サヨナラ

サングラス掛けなきゃ
コンソールボックス
手探りで見つけ出したんだ
涙じゃなくて太陽のせい
切なさ以上に冷静な自分
この橋を渡れば感じるだろう
Summer breeze
心 全部流されちゃえ
愛は無責任な感情って奴
But I don’t think so

孤独DRIVE
大したことない
あんな男一人 別れたくらいで
孤独DRIVE
傷ついたら
ちょっと長引きそうな気がしてた
孤独DRIVE
サイドシートは 今
ぽっかり空いた指定席
孤独DRIVE
次に出会う人が
どこかで待ってるだろう
ソノウチ

意外BREAK
大丈夫かもね
たかが 恋の一つ終わったくらいで
意外BREAK
普通だった
もっと 落ち込みそうな気がしてた
意外BREAK
当てがなくても
All right どこかへ着くだろう
意外BREAK
私一人きり
思い出 振り切れそう
サヨナラ


16. 満月が消えた

作詞:秋元康
作曲:SaSA

金色の水が跳ねた
太鼓橋 その下の川面(かわも)から…

ほら
ふいにちゃぽんと
落ちたんだ
あれは夜空の破片(かけら)か
見上げてみれば
真っ暗だ
満月が消えた

届かない光
君がいないなんて…
愛のない世界
何かを拾わなきゃ
終わりだよ

夏草の青い匂い
僕たちは恋してたはずなのに…

ねえ
風に吹かれて
飛んでった
吠えてたはずの狼
探してみてもどこにもいない
満月が消えた

影のない夜空
一つ欠けるだけで
夢のない時間
代わりを見つけなきゃ
残念だ

ほら
川に浮かんだ
丸い月
そっと両手で掬(すく)うか
そこにあるもの
そこになきゃ
満月を戻そう

人生はいつも
何か足りなくなる
満足は敵だ
未練は薮の中
届かない光
君がいないなんて
愛のない世界
何かを拾わなきゃ
終わりだよ


17. ワタボコリ

作詞:秋元康
作曲:ハサミマン

ああ 僕はここで
何をやってる?
何をやってる?
一人つぶやく

ああ 僕はここで
なんで生きてる?
なんで生きてる?
誰か 教えて

どうしてこの世に
生まれたんだろう?
「産んでください」
頼んだわけじゃないよ

ワタボコリ ワタボコリ
ふわふわ 舞い上がって
ワタボコリ ワタボコリ
風に吹かれて サヨナラ

ああ 僕はいつか
何ができるか?
何ができるか?
気づくのだろうか?

仕方がないから
歩いて来たけど僕の人生
なんてちっぽけなんだ

ワタボコリ ワタボコリ
ゴミにもなっていないよ
ワタボコリ ワタボコリ
どっちつかずで漂う
ワタボコリ ワタボコリ
こんなに軽い生き方
ワタボコリ ワタボコリ
誰も相手にしてくれない

いつも見えないのに
時々 見えるんだ
光が差し込むと
確かにそこにいる
ゴミクズ ワタボコリ
どっちがマシなんだろう?

ワタボコリ ワタボコリ
ふわふわ 舞い上がって
ワタボコリ ワタボコリ
風に吹かれて サヨナラ
ワタボコリ ワタボコリ
どこかの大事な人に
ワタボコリ ワタボコリ
僕の命をあげる


18. 流星ディスコティック

作詞:秋元康
作曲:Masayoshi Kawabata

途中で バスから降りたくなったの
見過ごせないでしょう 今夜のプラネタリウム

辺りは 街灯りさえも見えない
草原の外れ ここからどうやって帰ればいいの?

360度 空は両手を広げて
すべてのものを見せてくれる
惜しげもなく美しい世界

流星ディスコティック
どこかにあると聞いてた
今 立っているこの場所
来たことがない
初めての地
流星ディスコティック
ミラーボールが回ってる
ほら 踊りたくなって来た
見たこともない
流星群
一人で貸切なんて…

自分が こんなにちっぽけなんだと
見せつけられたわ 宇宙のこの無限大

やさしい 星明かりだけが照らした
一本の道を ステップ踏みながら夜(よ)が明けるまで

風が通り抜けて 木々がざわざわしている幻想的な光と影
誰もいない私の自由

天国ディスコティック
噂されてた伝説
そう 偶然見つけたの
地図に載らない
秘密のドア
天国ディスコティック
オールドミュージック流れると
もう 身体(からだ)が動き出す
なぜか 懐かしい
デジャビュの夜
ここならあの世でもいい

ゆっくり息吸って ゆっくり息を吐いたら
宇宙と地球 一つになる
降り注いだ銀河の言葉

流星ディスコティック
どこかにあると聞いてた
今 立っているこの場所
来たことがない
初めての地
流星ディスコティック
ミラーボールが回ってる
ほら 踊りたくなって来た
見たこともない
流星群
一人で貸切なんて…


19. 忘却と美学

作詞:秋元康
作曲:早川博隆

僕を置いて行くんだ
深すぎる傷口
きっとここまでの命
これ以上 動けない

君を残して行けない
この肩に掴まれ!
引きずってでも連れてく
真っ赤な痛みを…

決断しなけりゃ
二人とも死ぬ
後悔しながら
生きたくなどない

僕たちは美しい戦士
誇り高き男さ
大事なことは死に方なんだ
友よ お別れだ
僕たちは美しい戦士
何も恐れぬ勇者
諦めないぞ 連れて帰るぞ
愛した月日のすべてを

君が行かないのなら
僕もここに残る
背中 向けられないだろう
運命は一つだけ

馬鹿なことを言うなよ二人 犬死(いぬじ)にになる
微笑んで見送りたい
心は永遠

無念の涙を
流していいか
最後の銃弾
握らせてくれ

悲しみは誰のせいなんだ?
怒り 込み上げて来る
腹の底から叫ばせてくれ
友よ また会おう
悲しみは誰のせいなんだ?
天に向け吐いた唾(つば)か?
自分だけを責めちゃいけない
愚かな世界の片隅

忘却は救いになるのか
誰か教えてくれよ
歳月(とき)が過ぎても忘れられない
失った愛の存在は大きくて…

僕たちは美しい戦士
誇り高き男さ
大事なことは死に方なんだ
友よ お別れだ
僕たちは美しい戦士
何も恐れぬ勇者
諦めないぞ 連れて帰るぞ
愛した月日のすべてを


20. Rewindあの日

作詞:秋元康
作曲:藤木テツ

夜明け近く 湾岸線を
流れてる赤いテール
動脈みたい
どこか行くなら
連れて行きなさい

車 走る
車 急ぐ
私を置いてくつもり?
車 走る
車 逃げる
助手席 窓を開けて
今 何を捨てた?

恋は跡を濁して去った
綺麗事じゃないのね
傷つき方が上手になって
出会う前に戻っただけ
Rewindあの日

白む空が眩(まぶ)しすぎるよ
渋滞が始まったら
心臓発作
別の道なんて
言い訳するつもり?

風が 吹いて
風が 語る
あなたの深層心理風が 吹いて
風が ごめん
夢なんか見たくない
もう疲れたのね

恋はいつもいきなり終わる
心変わり気づかず
自信過剰に自惚れてたら
急に頭 痛くなった
Rewindいつか

車 走る
車 急ぐ
お別れ ジャンクション
車 走る
車 逃げる
一目散

重たい女だと
噂されたくない
心外よ
思い出なんか
塩まいて Good-bye

恋は跡を濁して去った
綺麗事じゃないのね
傷つき方が上手になって
出会う前に戻っただけ
Rewindあの日


21. ごめんね、スムージー

作詞:秋元康
作曲:YASUSHI WATANABE

ごめんね スムージー
Yeah! Yeah!
偶然 彼と会って
話してたから
駅のスタンドで せっかく買ったのに
手に持ったまま忘れてた
絶対 溶けてるわ
今 ストローで確かめてみたけど
なんか水っぽくて
大失敗

誰かのことを好きになると
もう他のものなんて
目に入らなくなる

全部 そつなくこなすのは無理
そのうちにどれかを失うのよ

愛は
犠牲を払ってもいいと
覚悟決めなきゃ 掴めない
あっと言う間に過ぎて行く
無我夢中の時間

ごめんね スムージー
Yeah! Yeah!
自分の暮らしで
一番 大事にしていた
あんなものとか こんなルールとか
どうでもいい ピンと来た
彼と知り合って…
わがままにならなくちゃ
しあわせ 逃げてしまう
好きにさせて

1分前は思っていた
もう男の子なんかに
振り回されない
そう決めたことはちゃんとやろうと
誓っても 予定は未定なもの

喉は
確かに渇いていたんだし
栄養だって欲しかった
毎日の習慣なのに
ほったらかすなんて…

ごめんね スムージー
Yeah! Yeah!
偶然 彼と会って
話してたから
駅のスタンドで せっかく買ったのに
手に持ったまま忘れてた
絶対 溶けてるわ
今 ストローで確かめてみたけど
なんか水っぽくて
大失敗

Yeah! Yeah!
かなり時間が経って
飲んでみたけど
なんか温(ぬる)くて
なんか 美味しくない
シャーベットが溶けている
恋のレガシーね
最後まで飲まなきゃ
絶対 もったいない
Yeah! Yeah!
自分の暮らしで
一番 大事にしていた
あんなものとか こんなルールとか
どうでもいい ピンと来た
彼と知り合って…
わがままにならなくちゃ
しあわせ 逃げてしまう
勝手だよね
スムージー


22. 醜い私

作詞:秋元康
作曲:外山大輔

なぜ 悲しみは
忘れかかって また思うのか?
そう 傷口の
治り具合 確かめるように…

あの夏服は
クリーニングに ずっと出したまま
だって 洗っても
偽りが染み込んでいるでしょう

あんなに強く抱かれることも
激しくその腕振りほどくこともない

人生でたったひとつ 後悔を誰かに聞かれても
この恋に落ちたことは話さない
一線を越えてしまった
愚かさは涙じゃ拭えない
世界で一番醜い私

ずっと 自己嫌悪
最低だったあの日の私もう LINEとか
電話番号 すべて消したけど

ああ 友達に
反対されたモラルのない恋
ただ 頑(かたく)なに
みんなとは距離を置いてしまった

未来が何も見えない時も
あなたの横顔 見てるだけでよかった

人生でたった一度 過ちを修正できるなら
彼女がいることを知ってた事実
これ以上愛し合えば
そばにいる誰かを傷つける
素顔が一番醜い私

人生でたったひとつ 後悔を誰かに聞かれても
あなたとの出会いなんて思えない
もし今もバレなかったら
泣きながら笑って抱かれてる
世界で一番醜い私


23. 硬い殻のように抱きしめたい

齋藤飛鳥(乃木坂46)
作詞:秋元康
作曲:杉山勝彦

「何だか疲れちゃった」
珍しく弱音を言った
君らしくない君だから
黙って そばにいてあげる

何があったかなんて
聞いたって何もできない
涙を流してくれたら
今より君は楽なのに…
ああ…

気の利いた言葉なんて
思いつかないけど
僕の腕の中に君を抱いて
悲しみから守り抜こう

生きてれば色々ある
いいことばかりじゃないんだため息ばかりついてたら
力が抜けてしまいそうさ
ああ…

知らぬ間に傷つくのは
心の柔らかい場所
二度と誰にも触れさせないように
硬い殻で包み込もう

僕にできることは
世界の誰よりも
強い力で君のすべてを
ただ抱きしめることだ
気の利いた言葉なんて
思いつかないけど
君のために硬い殻になって
悲しみから守り抜こう

僕が硬い殻になろう

MV

【HD】乃木坂46 CM 3rd Album 生まれてから初めて見た夢(×2)

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