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加治ひとみ – NAKED

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加治ひとみ NAKED / Hitomi Kaji Naked

Description


Artist : 加治ひとみ (Hitomi Kaji)
Title (Album) : NAKED
Release Date : 2017年3月1日

内容紹介 :

加治ひとみが3月1日に1stアルバム「NAKED」をリリースする。

「NAKED」にはフジテレビで毎週月曜深夜にオンエアされている入山法子と志尊淳のダブル主演ドラマ「きみはペット」のエンディングテーマとして書き下ろされた新曲「ラヴソング」や、EXILE「Ti amo」とJUJU「この夜を止めてよ」のカバーを含む全12曲が収録される。「ラヴソング」は先日の「きみはペット」初回放送にあわせてKKBOXで先行配信され、新曲チャートのデイリー部門で連日1位を記録。本日2月10日にはレコチョク、iTunes Storeでの配信がスタートした。

またYouTubeでは「ラヴソング」のミュージックビデオが公開された。このMVは俳優の稲葉友とモデルの龍野伶奈が恋人同士の役で登場するストーリー仕立ての映像作品となっており、2人は今作でキスシーンにも挑戦している。

Tracklist


1. ラヴソング
2. In My Hi-Heel
3. アイズ
4. Cover Girl
5. Ti amo(EXILE カヴァー)
6. この夜を止めてよ(JUJUカヴァー)
7. Bad Girl
8. Butterfly
9. Closer
10. ルール違反
11. 共犯者
12. バラード
13. ラヴソング

Lyric


1. ラヴソング
2. 共犯者
3. Cover Girl
4. Ti Amo
5. In My Hi-Heel
6. Closer
7. Bad Girl
8. butterfly
9. この夜を止めてよ
10. アイズ
11. ルール違反
12. バラード
13. ラヴソング


1. ラヴソング

作詞:加治ひとみ
作曲:江上浩太郎

人ごみに流され
ため息ばかりの日々
いつからか気づけば
大人ぶって生きてたの

強がることで居場所
守ってきたつもりで…
無邪気に泣いたのはいつだろう?

今更もう変われない
でも君がくれる笑顔だけが
心満たしてくれるよ

例えば君がずっと
そばにいてくれるなら
怖がらず迷わずに
手を繋いで

歩いていける 今は
誰にも聞こえなくても
そっと奏でたい
2人だけのラヴソング

「もういい」だなんて
諦めたような台詞
君に嫌われたい訳じゃないのに
だけど
不安になるたび
全て壊したくなる
大事なものだとわかってても
幸せな思い出が増えるほど
きっと離れた時に深い傷になるから

幸せな思い出が増えるほど
きっと離れた時に深い傷になるから

誰にもわからないよね?
この先にある未来
だから目の前にある
君と今を

信じてゆけばいつか
聴こえるよ永遠に
きっと心(ここ)にある
2人だけのラヴソング

さよならがいつか二人を
迎えに来るならもうすこし
抱きあっていたいよ
どんな愛の言葉より
強くなれるよ

例えば君がずっと
そばにいてくれるなら
怖がらず迷わずに
手を繋いで

歩いていける 今は
誰にも聞こえなくても
そっと奏でたい
2人だけのラヴソング


2. 共犯者

作詞:加治ひとみ
作曲:栗原暁(Jazzin’park)

夢の中泳いで 辿り着いた先
今日も変わらない 笑顔の君がいる
限られた時間 空白埋めるように
心と心 繋がってゆく

同じ手 二人 汚したね
消せない過去を抱え
僕の細い手を握った君
駆け出した 逃げ出せず
怯えてた 遠い声
張り裂けそうな胸で
信じた未来あったの

もしも この命が
繰り返されるとしたら
また君に 会いにいく 最後の約束
世界に そうたった 一人の 共犯者
奪わないで 二人の傷跡…

君の影探す 人混み逆らって
想い出辿(たど)るたび 幸せ奪われ
すれ違うだけの 人ばかりの中
分かり合えたのは 君だけだった
僕らの 絆は 汚いの?
不安になる私を
抱きしめ眠る君の腕は
ほしかった 未来がそう
詰まってる 気がしたの
夢よりも愛選ぶこと
何も怖くなかった

もがいて もがいても
沈む運命ならば
海の中 歩くような 人魚になりたい
そして 僕らしか いない 夢の中
生きていく 朝が来るたび

遠ざかる二人の思い出抱き寄せて 眠るの
もう一度 触れたいよ 夜の波が
君を迎えにくるその前に

もしも この命が
繰り返されるとしたら
また君に 会いにいく 最後の約束
世界に そうたった 一人の 共犯者
奪わないで 二人の傷跡…


3. Cover Girl

作詞:加治ひとみ
作曲:栗原暁(Jazzin’park)

So Cover Girl ×2
Cover Girl ×2

いつか私もみんなに 忘れられちゃうのかな?
口を揃えて言うよね
大切にされるのなんて 今だけだって

みんなとは違う そう信じていたいのに
でも結局 みんな一緒で
なら壊れるまで 私は私を楽しむわ
こんな姿は 君の目にどう映るの?

誰よりも 輝いていたい
でも強くなんかなれなくて
夢さえ叶わない So Cover Girl×2
みんな同じ顔 流行りを
辿るだけの日々はいらない
私は私に So Cover Girl×2
だけどお願い 今は嘘でも
いいから褒めて欲しい
誰も傷つけないで

何度抱きしめられても 何かが足りなくて
膝を抱えて ただうずくまったまま
ああ 今日もまた眠れなくて

誰かと繋がってたい この電話の向こう側
今日もにぎやか また流されて
遊びなれてる 女の子を演じ切ってしまうこんな姿は 君の目にどう映るの?

誰よりも 愛されていたい
でもうまく甘えられなくて
自分じゃいられない So Cover Girl×2

着飾ること覚えて不安
メイクで隠した私でも
振り向いてくれるの? So Cover Girl×2
だけどお願い本当はきっと
誰かに止めて欲しい
ありのまま見てほしい

責めないで 今日はこのまま
抱きしめて 何も言わないで
I know I know No way

誰よりも 輝いていたい
でも強くなんかなれなくて
夢さえ叶わない So Cover Girl×2
みんな同じ顔 流行りを
辿るだけの日々はいらない
私は私に So Cover Girl×2
だけどお願い 今は嘘でも
いいから褒めて欲しい
誰も傷つけないで

本当の私を君に
見せられる その日が来るまで…
So Cover Girl ×2


4. Ti Amo

作詞:Kiyoshi Matsuo
作曲:Jin Nakamura・Kiyoshi Matsuo

日曜日の夜は ベッドが広い
眠らない想い 抱いたまま 朝を待つ
帰る場所がある あなたのこと
好きになってはいけない わかってた 初めから

どれだけの想いならば 愛と呼んでいいのでしょうか
この胸をしめつけてる気持ちに名前をください

キスをするたびに 目を閉じてるのは 未来(あした)を見たくないから
抱きしめられると ときめく心は あなたをまだ信じてる
声に出さないまま 「愛してる」と叫ぶの

おきまりの台詞 なぞるだけの
遊びのような恋には向いてない むかしから

誰ひとり傷つけない恋を 人は愛と呼ぶけど
この罪を背負いながら 生きてく覚悟はできてる
部屋を出る時は「さよなら」じゃなくて「おやすみ」と言って欲しい
終止符くらいは私に打たせて それが最後のわがまま
ひとりきりではもう ラブソング歌えない

もっと早く会えたら あなたと知りあえたら
ふたりの歩幅も合わせられたのに
もっと長く会えたら あなたと向きあえたら
ふたりは心も重ねてた (Ti Amo)

キスをするたびに 目を閉じてるのは 未来(あした)を見たくないから
抱きしめられると ときめく心は あなたをまだ信じてる
声に出さないまま 「愛してる」…

「僕は弱いね」と 自分から告げた ずるい人だわ あなたは
時計をはずして 微笑んでくれる 優しい人ね あなたは
笑顔くずさないで 嘘を見抜きたくない


5. In My Hi-Heel

作詞:加治ひとみ
作曲:AKIRA

Now let’s get going
Hi-Heelでウォーキング
鏡の前ポーズ決めるの
ハリウッド女優の気分

失敗ばかりの日々も
不思議な気持ち
どんな事もできそうよ
In My Hi-Heel

お手本通りなんて
うんざりなのよ rule rule rule
気を遣うたび愛想笑い
イバラノミチの Girl’s life
時にスキップしながら
進むのよGoing my way

大胆不敵が丁度いい
Hi-Heelで世界征服
臆病なままじゃ
景色は変わらない
斬新な私と出会う
13cmの魔法
扉を開けるの
歩いて行けるの
I’m in my high heel
in my high heel
ワガママでいい
I’m in my high heel
in my high heel 女の子なら
清く 正しく 美しく
そんな私たちの時代
後悔するのはいやでしょ
いやでしょ

I’m just dreamin’
夢みてるの ガラスの靴
おとぎ話みたいな運命のロマンス

本命の彼なら
脚を組み替え trap trap trap甘い言葉 小悪魔なの
スペシャルな日はRedsole
シンデレラの法則よ
覚悟しててよね You

大胆不敵が丁度いい
Hi-Heelで世界征服
臆病なままじゃ
景色は変わらない
斬新な私と出会う
13cmの魔法
扉を開けるの
歩いて行けるの
I’m in my high heel
in my high heel ワガママでいい
I’m in my high heel
in my high heel 女の子なら
清く 正しく 美しく
そんな私たちの時代
楽しめちゃうのが いいでしょ?
いいでしょ?

さあ あなたも
きっと気にいるわ ah ah ah

大胆不敵が丁度いい
Hi-Heelで世界征服
臆病なままじゃ
景色は変わらない
斬新な私と出会う
13cmの魔法
扉を開けるの
歩いて行けるの
I’m in my high heel
in my high heel ワガママでいい
I’m in my high heel
in my high heel 女の子なら
清く 正しく 美しく
そんな私たちの時代
後悔するのはいやでしょ
いやでしょ


6. Closer

作詞:加治ひとみ
作曲:栗原暁(Jazzin’park)

泣きたくなる日もあるけど uh
いつもリセットできるのは uh baby
視線の先にはそう 君がいるから
ねぇ もっと話してみたい
your love your love your love….

yeah 2人だけの
Wow Just kiss 秘密がほしい
yeah 君じゃなきゃ 意味ないの
precious

Uh Baby come closer
もっと近くで感じられたら
世界中で一番
幸せな女の子に pop pop pop

Uh Baby come closer
もっと近くで見つめ合えたなら
いつまでも冷めない
恋が始まる気がするの kiss kiss kiss

映画を観ていたって いつも uh
内容なんて入らないの uh baby
君ばかり気になって
ふとしたタイミングで触れた
手と手はきっと
your love your love your love….
yeah 気がないフリ
Wow Just kiss 限界なのよ
yeah 今すぐに連れ出して
take me

Uh Baby come closer
もっと近くで感じられたら
今夜はまだまだ
帰りたくないの 独り占め pop pop pop

Uh Baby come closer
もっと近くで見つめ合えたなら
誰より甘い
甘いキスをあげるわ kiss kiss kiss

もう子供じゃないから
会話だけじゃ
物足りないの into you

Uh Baby come closer
もっと近くで感じられたら
世界中で一番
幸せな女の子に pop pop pop

Uh Baby come closer
もっと近くで見つめ合えたなら
いつまでも冷めない
恋が始まる気がするの kiss kiss kiss


7. Bad Girl

作詞:加治ひとみ
作曲:栗原暁(Jazzin’park)

街の月明かりの下に
見たことない世界があるの
女の子の秘密をそう
知りたいでしょ?

誰のアクセサリーでもない
誰の指図もききたくない
スポットライト浴びたら
そこは誰もが主役なステージ
It’s show time

そうgirls 自信をもって
本当の自分今解きはなて
良い子のフリはno no no no ダメよ
誰もが持ってる bad bad girl

ショーケースの中の人形じゃ
生まれてきた意味がないじゃない?
危険な経験 気付けばIt’s your style
トラブルがお約束 bad bad girl

自信ありげな顔をして
近づいてくるのね 今夜も
勘違いもいいところね
そう 教えてあげる

女の子は何も知らない
顔をしてるだけなの最初からこの手のひらの中
ころがされてるのは そっちだって

ねぇ Boys ダイアモンドくらいで
手に入るなんて思わないで
簡単なゲーム no no no no やめて
スペシャルがスキ bad bad girl

四六時中欲しくなるような
甘いロマンスをあげるわ
でも逃したら次はないから
誰もが釘付けな bad bad girl

burlesque気取って
魔法のような世界へ
脚をチラつかせて
Come get my heart

I’m bad girl

そう girls 自信をもって
本当の自分今解き放て
良い子のフリはno no no no ダメよ
誰もが持ってる bad bad girl

ショーケースの中の人形じゃ
生まれてきた意味がないじゃない?
危険な経験 気付けばIt’s your style
トラブルがお約束 bad bad girl


8. butterfly

作詞:加治ひとみ
作曲:AKIRA・久保田真悟(Jazzin’park)

一つの花には長くは止まれない
ひらりひらり舞い上がる 甘い罠
知ってるの あなたが好きなのは
強くて美しい蝶のような

自由気ままな私
焼き付けてよその目に
羽を広げ飛び立つ日まで

その気にさせたくて でもまた突き放す
一体何が欲しかった?
愛したりはしない 愛したりはしない
なぜに一緒にいたかった?
わからないままあなたに
ゆらゆら揺れる心と体

隠したかった 本当の自分
じわりじわり追い詰められてく
知ってたの 強気に魅せても
甘くて美しい蝶のように

なりきれないの私抱きしめてよその手で
羽を広げ飛び立つ日まで

汚れた私でも 許してくれるなら
心の奥まで見せたげる
でも怖気付くなら でも怖気付くなら
ほら気安く触れないで
わからないままあなたに
ゆらゆら揺れる心と体

叶わぬ愛ならば
捨てる方がマシだって
わかってる わかってるのに
願ってしまったよ
あなたに愛されたい….愛されたい….

その気にさせたくて でもまた突き放す
一体何が欲しかった?
愛したりはしない 愛したりはしない
なぜに一緒にいたかった?
わからないままあなたに
ゆらゆら揺れる心と体


9. この夜を止めてよ

作詞:松尾潔
作曲:松本俊明

「愛してる」っていうあなたの言葉は「さよなら」よりも哀しい
これ以上 何も言わなくていい だから この夜を止めてよ

呼吸(いき)するみたいに ふたりは出会ったね 疑いもせずに
傷つけ 傷つき 痛みこそ愛だと信じてきた日々

声をひそめながら ふたりだけの秘密を
ひとつずつ増やすたび つくり笑い 心で泣いてる

おなじ色の夢をみていたいのに ちがう道に離れてく
出会いのときを選べないのなら せめて この夜を止めてよ

大きな背中を見つめていられたら それでよかったのに
どんなに激しく あなたを愛しても 答えは見えない
終わりにしたいのなら 5秒だけください
目を閉じて 深呼吸 その間に忘れてあげるわ

「愛してる」っていうあなたの言葉は 「さよなら」よりも哀しい
これ以上 何も言わなくていい だから この夜を止めてよ

あまい過去の記憶なんて わたしは惜しくない
かたちのある未来なんか しがみつきたくはない

おなじ色の夢みてたつもりで ちがう道を歩いてた
別れのときも選べないのなら せめて この夜を…

「愛してる」っていうあなたの言葉は 「さよなら」よりも哀しい
これ以上 何も言わなくていい だから この夜を止めてよ

ねえお願い この夜を止めてよ


10. アイズ

作詞:加治ひとみ
作曲:山口寛雄

運命って言葉信じてなかった
どこにいても
自分の居場所なんかなくて
心閉ざしていたの
だから演じてしまう
泣いたりなんかしない
強い自分を

心の非常ベル鳴るたび
君は現れ
私の手ぎゅっと握りしめて
いつもこう言ったね…

辛い時はそっと
手を差し伸べ明日へ
歩き出す力をあげるよ
いつからだろう こんな
優しい気持ちに
なれたのは そう
君に会った日から

見えない誰かの影に
振り回されてしまう時があったの
素直に甘えられてる
あの子が本当はいつも羨ましかった
心の非常ベル鳴るたび
君は現れ
優しい笑顔私だけにくれる
だから今は

退屈な日々でも
君との時間が
あるから輝きはじめるよ
どうでもいいなんて
諦めかけてた
ねぇ 私は 今ちゃんと
笑えてる?

何度もさよならを繰り返してきた
そのたびに信じる心奪われても
また信じてみたいって思うのは
悲しいことじゃないよね?

辛い時はそっと
手を差し伸べ明日へ
歩き出す力をあげるよ
いつからだろう こんな
優しい気持ちに
なれたのは そう
君に会った日から


11. ルール違反

作詞:加治ひとみ
作曲:栗原暁(Jazzin’park)・久保田真悟(Jazzin’park)

涙が雨に 混ざって歪(ゆが)む
タクシーの窓 ふと思い出す
「今日は帰れない」君の一言に
幸せの意味が わからなくなるよ

この広い部屋に はじめから
居場所なんて なかったんだね
ああ 今更気づいたフリしても
もう引き返せない トリカゴの中

愛し方を 間違えたの
少し気の強い 自分に戻りたくて
君じゃない誰かとなんて…
ホント ルール違反
確かめたくて
もっと 感じてたくて
また失って

エントランスの鏡 別人映す
使わないと決めた 鍵握って
灯り消えた部屋 差し込む街頭の光
不安な夜 瞳閉じるよ

不確かなものを 集めても
この手すり抜けてく 砂のようにねぇ 本当に大切なものを
守り抜けるような 強さがほしい

同じ夢を 見ていたいのに
取り残されたように 私はここにいるよ
君じゃない誰かとなんて
ホント ルール違反
まっすぐな瞳で
いつか 曖昧な全てを
捨てられたなら

寂しさに 耐えられるほど
大人になれない
あなたに すがりつけるほど
子供にもなれない
でも目の前にある この愛は
信じたい それだけなのに

愛し方を 間違えたの
少し気の強い 自分に戻りたくて
君じゃない誰かとなんて…
ホント ルール違反
確かめたくて
もっと 感じてたくて
また失って


12. バラード

作詞:加治ひとみ
作曲:栗原暁(Jazzin’park)

この声が
君に届くように歌うよ
そのあとはそっと
散ってゆくから

まだ咲いてない蕾を見た
あの頃の僕らを呼び起こす
無邪気に笑っていた
幼い日々もう遠い記憶…

転がり込むように逃げた
ここに居場所なんてなかった
わかってる
期待などしない
「私は私」と…

いつか散ること知りながら それでも
まっすぐにただ強く咲き誇るよ
目を背けずに自分を誇れる私でいれたら
あの日を愛せたかな?

暗闇の向こう側へ ほら
手を伸ばしてみても届かない止まらない胸の痛み そう
君の手のぬくもりが まだ

「過去はどこかにしまってしまえ」
引き返せない道選んだ
あの日の私が君に
悲しく映っても

いつか散ること知りながら それでも
迷わないただ1人咲き誇るよ
散った花びら 後悔じゃなくて
歩いてきた証といつか呼べるように

あれからいろんな
愛に抱かれるたび 幸せだと
言い聞かせてきた
けどいつも心は泣いてるの

いつか散ること知りながら それでも
まっすぐにただ強く咲き誇るよ
目を背けずに自分を誇れる私でいれたら
あの日を愛せたかな?

愛せたかな?


13. ラヴソング

作詞:加治ひとみ
作曲:江上浩太郎

人ごみに流され
ため息ばかりの日々
いつからか気づけば
大人ぶって生きてたの

強がることで居場所
守ってきたつもりで…
無邪気に泣いたのはいつだろう?

今更もう変われない
でも君がくれる笑顔だけが
心満たしてくれるよ

例えば君がずっと
そばにいてくれるなら
怖がらず迷わずに
手を繋いで

歩いていける 今は
誰にも聞こえなくても
そっと奏でたい
2人だけのラヴソング

「もういい」だなんて
諦めたような台詞
君に嫌われたい訳じゃないのに
だけど
不安になるたび
全て壊したくなる
大事なものだとわかってても
幸せな思い出が増えるほど
きっと離れた時に深い傷になるから

幸せな思い出が増えるほど
きっと離れた時に深い傷になるから

誰にもわからないよね?
この先にある未来
だから目の前にある
君と今を

信じてゆけばいつか
聴こえるよ永遠に
きっと心(ここ)にある
2人だけのラヴソング

さよならがいつか二人を
迎えに来るならもうすこし
抱きあっていたいよ
どんな愛の言葉より
強くなれるよ

例えば君がずっと
そばにいてくれるなら
怖がらず迷わずに
手を繋いで

歩いていける 今は
誰にも聞こえなくても
そっと奏でたい
2人だけのラヴソング

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