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KinKi Kids – Ballad Selection

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Description


Artist : KinKi Kids
Title (Album) : Ballad Selection
Release Date : 2016年1月6日

内容紹介 :

KinKi Kidsのバラード曲を集めたベストアルバム「Ballad Selection」が、2017年1月6日にリリースされる。

デビュー20周年を迎える2017年の第1弾作品となるこのアルバムには、「愛のかたまり」「青の時代」「薄荷キャンディー」「もう君以外愛せない」「銀色 暗号」など、全13曲を収録する。初回限定盤はラグジュアリーなジュエリーボックス仕様で、ボックス内には堂本光一と堂本剛からの直筆メッセージが封入される。

通常盤はボーナストラックとして新曲「White Avenue」と、最新シングル「道は手ずから夢の花」の新バージョンを追加収録。なお本作購入者には先着特典として、初回限定盤と通常盤でそれぞれ異なるデザインのポストカードがプレゼントされる。

Tracklist


Lyric


1. 愛のかたまり
2. むくのはね
3. 雪白の月
4. 青の時代
5. 薄荷キャンディー
6. Anniversary
7. Family 〜ひとつになること
8. いのちの最後のひとしずく
9. Love is…〜いつもそこに君がいたから〜
10. もう君以外愛せない
11. to Heart
12. 停電の夜には−On the night of a blackout−
13. 銀色 暗号
14. White Avenue
15. 道は手ずから夢の花


1. 愛のかたまり

作詞:堂本剛
作曲:堂本光一

思いきり抱き寄せられると心
あなたでよかったと歌うの
X’masなんていらないくらい
日々が愛のかたまり
明日の朝も愛し合うよね

心配性すぎなあなたは
電車に乗せるのを嫌がる
まるで かよわい女の子みたいで
なんだか嬉しいの

あなたと同じ香水を
街の中で感じるとね
一瞬で体温蘇るから
ついて行きたくなっちゃうの

教えたいもの 見せたいもの
たくさんありすぎるのよ
言葉や仕草は
あなただけの為にあるから

思いきり抱き寄せられると心
あなたでよかったと歌うの
X’masなんていらないくらい
日々が愛のかたまり
明日の朝も愛し合うよね
どんなにケンカをしても
価値観のずれが生じても
1秒で笑顔つくれる
武器がある あたしたちには

変わっていく あなたの姿
どんな形よりも愛しい
この冬も越えて
もっと素敵になってね

あまりに愛が大きすぎると
失うことを思ってしまうの
自分がもどかしい
今だけを見て生きていればいいのにね
ねえ 雪が落ちてきたよ

子供みたいにあまえる顔も
急に男らしくなる顔も
あたしにはすべてが宝物
幾度となく見させて

思いきり抱きしめられると心
あなたでよかったと歌うの
X’masなんていらないくらい
日々が愛のかたまり
最後の人に出逢えたよね


2. むくのはね

作詞:玉置浩二
作曲:玉置浩二

忘れないでいたいのは
何気ない瞬間に笑った君を
ずっと僕が見てること
何もしなくていいんだ いつも君の隣で

何年も 何十年も
優しい気持ちのまま見つめているよ
愛してる 愛してるって
細い指先でそっと
僕に触れた
君だけを

こわれかけた心は
紛れ込んでしまった闇の中で
聴こえたものを紡いだ
はばたく痛みと胸につのる想いを
何度も 何度でも
夜の海にきらめく
月あかりのように
愛してる 愛してるって
淡く切なく揺れる
瞳ぬらした
しろいはね

何度も 何度でも
夜の海にきらめく
月あかりのように
何年も 何十年も
優しい気持ちのまま見つめているよ
愛してる 愛してるって
細い指先でそっと
僕に触れた
君だけを


3. 雪白の月

作詞:Satomi
作曲:松本良喜

君がいなくなったあのとき
あらためて気がついたんだ
至るとこにばらまかれた
ふたりの脱け殻

何も変わってない部屋だけど
何かが変わった気がする
いつかのように笑えるように
頑張ってはいるけど…

弱さを見せたくなくて
無駄に強がる
この僕は君の瞳(め)に
どんな風に映ったの?

空に浮かぶ雪白の月
見上げるたびに思う
愛しただけ胸が痛む
ぽっかりと 穴が開いたみたい

さようならと言われるよりも
言う方がきっとツライ
もしあのとき切り出せたら
この痛み楽になっていたかな。

君と一緒に居たあの頃
時々、愛を窮屈だと
この身体のどこか片隅(すみ)で感じ震えていた

オトコなんて情けないね
恋が終わるたび
脱け殼に寄り添って
生きていくしかないんだ

滲んでゆく雪白の月
強い北風のなかで…
予想外の結末でも
君といた 日々は忘れないよ

誰かにとっては
くだらないモノでも僕にとっては
譲るコトも出来ないほど
大切なふたりの脱け殼

空に浮かぶ雪白の月
見上げるたびに思う
愛しただけ胸が痛む
ぽっかりと 穴が開いたみたい

さようならと言われるよりも
言う方がきっとツライ
もしあのとき切り出せたら
この痛み楽になっていたかな。

君がいなくなってはじめて
シアワセの意味を知った。


4. 青の時代

作詞:canna
作曲:canna

砂に書いた あの文字は 僕への励ましの言葉
海に流す 青い涙 悲しい過去の記憶と共に…

激しい 怒りの中で さまよい また傷つけあう
生きてく 意味など捨てて 変わらぬ場所で

吹きぬける 風に手をあてて
すぎゆく 日々を想い
雲間から ひとつぶの雨が かれた花をぬらす

空に舞う 青い鳥は 幸せを運ぶ鳥たち
西に向かう その姿は 夢に向かう僕のようで

1人でいたあの頃 さびしい夜の月をあびて
どんなに道がなくても 歩いてゆこう
おとずれる 時代の中で 小さな愛を運ぶ
限られた 時間の中で 愛の意味を知る

吹きぬける 風に手をあてて
すぎゆく 日々を想い
雲間から ひとつぶの雨が かれた花をぬらす

おとずれる 時代の中で 小さな愛を運ぶ
限られた 時間の中で 愛の意味を知る

吹きぬける 風に手をあてて
すぎゆく 日々を想い
雲間から ひとつぶの雨が かれた花をぬらす

青の時代さがす


5. 薄荷キャンディー

作詞:松本隆
作曲:Fredrik・Ola・Oystein・Henning

静かに満ちてくる
波のつづれ織り
何度も泣かせたね
ごめん

飴玉 持ってないかな?
これが最後なの
白い歯 舌見せて
微笑う

君しか You’re the one
見えない For love and one
ほんとだよ
薄荷の匂いの運命のひとさ
ぼくの瞳は
君しか映らない

ごらんよ あの光る星
北極星だよ
横には三日月の
小舟

心の計算機
そんなものないわ
無邪気に言い切った

I found my way

可愛い You’re the one
くせして For love and one
芯がある
未来を預ける価値のあるひとさ
嘘じゃない
君しか映らない

涼しい海風に
このまま抱かれて

君だけ You’re the one
For love and one
君だけがぼくが選ぶひと
竜巻みたいな時代に生きても
君となら
上手にやれるさ

君しか You’re the one
見えない For love and one
ほんとだよ
薄荷の匂いの運命のひとさ
ぼくの瞳は
君しか映らない
君しか映らない


6. Anniversary

作詞:Satomi
作曲:織田哲郎

星の数ほどいる 人のなかでボクは
偶然、あの日出逢い 恋に落ちたよ

愛が苦しみだと もし教えられても
ボクは迷わずに キミを選んだだろう

この空で 数え切れない星が
生まれては 人知れず消えてゆくよ

「キミヲアイシテル」そんなひとことが
飾らずに言えたなら どんなに楽なんだろう
もう二度とキミを 泣かせたくないから
何気ない今日と云う日が ボクらの記念日

なんか不思議なんだ キミがボクを好きな
理由がわからないよ…そんなもんかな?
趣味や仕草だって 違っているけれど
最近、似てきた…と 友達に言われる

嘘吐いて キミを泣かせたあの日
ただボクは黙ったまま 何も出来ず

キミがいるだけで ありふれた日々が
鮮やかに彩られ 愛が満ちてゆくよ
この気持ちだけは 忘れたくないから
何気ない今日と云う日が ボクらの記念日

「キミヲアイシテル」そんなひとことが
飾らずに言えたなら どんなに楽なんだろう
もう二度とキミを 泣かせたくないから
何気ない今日と云う日が ボクらの記念日


7. Family 〜ひとつになること

作詞:堂本剛
作曲:堂本光一

世界にはどれだけの数の
家族がいるんだろう
なに気ないこころの独り言は
青空を妙に熱くさせた

地球からどれほどの人が
火星へいくのだろう
なに気ない未来の夢話は

この現在(いま)は何処(どこ)なのかと
悲しくさせた

命が走り出した
ここへと辿り着いたんだ

愛を知る為に
愛を捧げる為
ぼくらは生まれた… つよい光りさ

Family … きみがいるから
Family … ひとつになること

恐がらない恥ずかしくはない

Family … きみがいるから
Family … ひとつを生きること

疑わず疑いもせずに歌えるよ

照らせるよ…
ありがとう

世界にはどれだけの数の
別れがあるのだろう
絶え間ない命のさよならが
毎日を電波を赤くさせる

鼓動が動き出した
ここへと辿り着いたんだ
愛を知る為に
愛を捧げる為

ぼくらは生まれた… つよい光りさ

Family … きみがいるから
Family … ひとつであること

失わない恥ずかしくはない

Family … きみがいるから
Family … ひとつを生きてきた

疑わず疑いもせずに歌えるよ

照らせるよ…
ありがとう

繋ぎ合わせたいまは
ひとりだけのものじゃない
この景色は数々の犠牲を越えた希望の海

愛も求めるものじゃいけない
波へとそっと捧げていくものなんだ

きみがいるから…
ぼくがいるから…

Family … きみがいるから
Family … ひとつになること

恐がらない恥ずかしくはない

Family … きみがいるから
Family … ひとつを生きること

疑わず疑いもせずに歌えるよ

照らせるよ…
ありがとう


8. いのちの最後のひとしずく

作詞:山下達郎
作曲:山下達郎

横顔のあなたが
いとしくて
夕暮れに涙ぐむ
花びらに埋もれてこのまま
死んでもいいと思った

I LOVE YOU OH SO MADLY

生まれて 出会えて
今 愛し合う
心のすき間をふさぐ口づけ
今夜はもうどこにも行かないで
あなただけを
あなただけを
感じたい

不器用な私を笑ってる
言葉が足りないから
「好きよ」って
口に出したとたん
すべて失う気がして

I NEED YOU OH SO BADLY

いつでもあなたの
そばにいさせて
悦びも 痛みも憎しみさえ
生きてる証拠(あかし)と思えるような
あなただけを
あなただけを
信じてる
AH 人生はたった二秒で
AH 何もかも変わってしまう
けれど
けれど…

I LOVE YOU OH SO MADLY
I NEED YOU OH SO BADLY

愛して 傷付いて
また抱き合う
そうしてふたりで
生きて行きましょう
いのちの最後のひとしずくまで
あなただけを
あなただけを
愛してる

いのちの最後のひとしずくまで
あなただけを
あなただけを
あなただけを
愛してる


9. Love is…〜いつもそこに君がいたから〜

作詞:Kazuto NARUMI
作曲:Kazuto NARUMI

ここにある僕の気持ちを
ずっと大切にしていたいよ
体中で感じた答えは
手を繋ぎこの道を歩くこと

探してたずっと前から
終わることのない愛の形
君がくれた言葉の意味さえ
上手くわからずに 傷つけたけど

こんなにも誰かを愛しく思えること
何よりも誇りに思うから
君を支えたい いつも君の側で
愛はいつでもこの胸の奥で

Love is… for good
こんなに優しくなれたのは
君がいたから
Love is… for all
その笑顔が見たいから
このまま側に居させて

描いてた幸せの花
いつか咲かせたい君と二人
ここに居るよ いつも側に居てよ
辛い時は君の杖になろう
同じ歩幅で二人で生きてゆこうよ
過ぎてく季節を確かめ合って
涙の数だけ 君を照らせるように
未来はいつも この空の下で

Love is… because
気づけばいつのまにか
近くに感じていた
Love is… believe
忘れないさ いつの日も
心に愛を届けよう

Love is… for good
こんなに優しくなれたのは
君がいたから
Love is… for all
その笑顔が見たいから
このまま側に居させて

Love is… because
気づけばいつのまにか
近くに感じていた
Love is… believe
忘れないさ いつの日も
心に愛を届けよう


10. もう君以外愛せない

作詞:周水
作曲:周水

君が一瞬でも いなくなると
僕は不安になるのさ
君を一瞬でも 離さない 離したくない

もう君以外愛せない 他にどんな人が現れても
もう君以外愛せない 今ここに君と約束するよ

たとえこの世が滅びても
君と誓った愛は永遠だから
きっと二人は幸せさ ずっとね ずっとね

(You’d better trust me all your way through.)
(You’d better understand what got to do.)

僕が一瞬でも 弱気になると 君は不安になるはず
夢を一瞬でも 忘れない 忘れたくない
もう君以外愛せない
他にどんな敵が現れても
もう君以外愛せない
またここで君と約束したよ

たとえこの世が滅びても
君と誓った愛は永遠だから
きっと二人は幸せさ ずっとね ずっとね (Is this forever?)

たとえこの世が滅びても
君と誓った愛は永遠だから
きっと二人は幸せさ ずっとね ずっとね

もう君以外愛せない 他にどんな人が現れても
もう君以外愛せない 今ここに君と約束するよ


11. to Heart

作詞:久保田洋司・E.komatsu
作曲:宮崎歩

この想いを
君に伝えたい
ありふれた言葉でいい

君の声を
もう少し聞いて
いたい 星の夜

ケータイでつないだ運命
広い宇宙(そら)の片隅で
どんな遠く離れていても
届くはずさ my Heart

君がいる ただそれだけで
壊れるくらい 強くなれるよ
せつなさの すべてをかけて
僕は信じる Heartは届くと

この願いを
君に伝えたい
聞き慣れた言葉でいい

どこか遠く離れて行くような
不安覚えた夜

人混みに紛れないように
そっと 指に触れた
君のぬくもり感じるのに
届かないよ my Heart

あの場所で 約束したよね
泣きたいくらい 君を守ると
せつなさの すべてをかけて
僕は信じる Heartは届くと

夜は夜になるため
太陽を犠牲にするという
永遠なものなんてない
それでも星は二人の上で
光る

君がいる ただそれだけで
壊れるくらい 強くなれるよ
せつなさの すべてをかけて
僕は信じる Heartは届くと


12. 停電の夜には−On the night of a blackout−

作詞:秋元康
作曲:Mats MP Persson,Chrster Schill

停電の夜には2人
ロウソクを1本立てて
その炎に支配された

そばにある余計なものは
暗闇が隠してくれて
飽きもせずに見つめ合った

言葉以上の告白は
眼差しの向うにあるよ

君しかいない
君しか見えない
このまま ずっと
僕のために
笑顔を見せて…

ロウソクが終わる頃には
偶然を味方につけて
今の気持ち わかり合えた

テーブル越しの接吻(くちづけ)は
真実をひとつにしたね
君しかいない
君しか見えない
このまま ずっと
僕のために
笑顔を見せて…
一番近くで
愛していたいよ

激しい嵐の夜だって
静かに時間は過ぎて行く
2人の瞳に映っていたのは
…永遠

君さえいれば
何(なん)にもいらない
未来はすべて
君のために
奇跡が起きる
停電の夜は
何かが見えるよ

君しかいない
君しか見えない


13. 銀色 暗号

作詞:堂本剛
作曲:堂本光一

寒風に
あなた放った 言の葉
一瞬ね
四季たちが 揺れて死んだ

恐がって
聴けずにいた 未来曲
耳にあて
幼き日々 閉じ込めた

Make をした
アスファルトを 足で撫でた
答え探すふり
Fakery なあたし
唇 噛む

鮮やかな夜が
零している 銀色 暗号
問いたださないで
壊れるから

交差点ホール
幾千もの傷が Danceする

いまこの時

愛へ恋 焦がす

「綺麗だね…。」
初めて云われた 時間
心臓が
高鳴ることを覚えた
愛が 時代に塞がれて
声 失くしても
孤独の次に 咲き誇る
笑顔 捧(あ)げる

鮮やかな夜が
零している 銀色 暗号
隣で眠る あなた さらう

夜が明ける頃
空へ還る 銀色 暗号

どうしてだろう

涙 止まらないよ…。

鮮やかな夜が
零していた 銀色 暗号
一度きりの
あの日とふたり

そのふたりだけが
唱えられる 銀色 暗号

誰も知れない

愛は永久に響く

堕ちて 堕ちてく…
あなたのすべてに…

愛へと昇る…
愛へと 成る。


14. White Avenue

作詞:伊沢麻未
作曲:伊沢麻未

どこか懐かしくて 愛おしくて
ほっとするような
ずっと探していたような温もり
あなたに感じてる

凍てつく僕の心 壊れないように
その小さな手で 温めてくれた

降りしきる雪の中 二人
真っ白な道の先が
どんなに遠く長くても
一歩ずつでいい 足跡残してゆこう

もしも叶うのならば 僕の願いは
たった一つでいい
いつかあなたと手にしたい
永遠に守るべき命を
あなたが笑う時は 僕も笑っていたい
あなたが泣く時は 僕も一緒だから

遠い空 舞い落ちる雪に
見惚れる僕らの胸に
優しい歌が響いてる
こんな温かい気持ちは初めてなんだ

この雪がいずれ溶けるように
僕らが選んだ道も
思い出に変わる日が来る
そんな時には この歌うたうよ

降りしきる雪の中 二人
真っ白な道の先が
どんなに遠く長くても
一歩ずつでいい 足跡残してゆこう


15. 道は手ずから夢の花

作詞:安藤裕子
作曲:安藤裕子

誓えば遠のく夢の花
何処行く?何処吹く風のように
左すれば囁く 棘のように
道の端の花よ
道は手ずから拓け

時計はただ進むばかり
僕らはただ歩くばかり
出会いは道を定めてさ
レールを繋げていく

ララバイラライライ

歌に合わせて
踊るように未来を創る
そしたらきっともっと何か変わる
時計は止まらない

手を打ち足踏み踊り出せ
左すれば誘って拓けてく
未来は見えないものだけど
道は何処までもある
道は手ずから拓け
ああ
遠く響くよ
ああ
ひらひらりと

ララバイラライライ

時は流れて
あの日埋めた種も芽生える
ちょっとやそっと踏まれただけじゃ
止まらない
花は咲く

手を打ち足踏み踊り出せ
左すれば誘って拓けてく
未来は見えないものだけど
道は何処までもある
道は手ずから拓け

手を打ち足踏み踊り出せ
何処行く?何処吹く風のように
誰にも見えない僕の道
この手で拓いていく
道は手ずから拓け

MV

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