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nano.RIPE – スペースエコー

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Description


Artist : nano.RIPE
Title (Album) : スペースエコー
Release Date : 2016年10月19日

内容紹介 :

nano.RIPEのメンバーであるアベノブユキ(B)と青山友樹(Dr)が、年内の活動をもってバンドを脱退することが発表された。

彼らは自身のオフィシャルサイトにて、2人の脱退について「今後はnano.RIPEのベース、nano.RIPEのドラムという形ではなく、アベノブユキ、青山友樹という1人のミュージシャンとしての人生を考えた上での前向きな決断であることをご理解いただければ幸いです」と説明。また今後について「4人で作った音は宝物です。4人で過ごした時間は宝物です。その宝物を、これからはボーカル・きみコとギター・ササキジュンの2人で大切に守り、育ててゆきたいと思っています」とファンにメッセージを送っている。

なおnano.RIPEは10月19日にニューアルバム「スペースエコー」をリリースする。YouTubeでは今作に収録される新曲「ルミナリー」のミュージックビデオを公開中。このほかバンドはアルバム発売後の10月22日からは全国7都市を回るツアー「ルミナナリー」を開催する。

Tracklist


Lyric


1. SN1998A
2. ルミナリー
3. ライムツリー
4. システム
5. こだまことだま
6. アナザーエンド
7. ティーポットのかけら
8. 日付変更線
9. スノードロップ
10. 在処
11. イタチ
12. ものがたり
13. ディア
14. 終末のローグ


1. SN1998A


2. ルミナリー

作詞:きみコ
作曲:佐々木淳

弾け飛んで生まれた 風も音もなく
闇を裂いて散った 永遠の始まり
示すように燃える だれの意図もなく
ただそこに在った 自覚もないまま

なんのキオクも持たないままで 声なき声が内側から響く

光れ 光れ この世界中で ぼくは きみは ただヒトツだと
光れ 光れ 照らされるより照らせ 明日を きみを 限りある今日を
砕け散った瞬間にカウントダウンが始まった 光れ

ある日ふっと気付いた ぼくには色があり
ちょっとずつずっと変わってきていること
バランスを崩して赤くなった時に
終わりが来るとどこか知ってた
泣いたキオクが戻らないうちは消えないように 燃え尽きないように

光れ 光れ この世界中で ぼくは きみは ただヒトツだと
光れ 光れ 照らされるより照らせ 明日を きみを ぼく自身を

永遠の中でさえ叶わない 失われゆくもの
闇に飲まれるくらいなら いっそ生まれたときよりも大きく散れたら

光れ 光れ 続く世界で ぼくは きみは いつか終わるけど
光れ 光れ 最期の最期まで ぼくも きみも まだ生きている
光れ 光れ 照らされるより照らせ 明日を きみを 限りある命を
覚悟した瞬間にカウントダウンが止まった 光れ

照らせ 明日を きみを 光れ


3. ライムツリー

作詞:きみコ
作曲:佐々木淳

草木も眠る夜の隅で世界の節で 寝息にそっと耳を立てて瞳を閉じる
首筋にふっとあたたかな命の粒が ココに居るって叫んでるんだ
声なき声で

生まれ変われたら終わりなきように
きみがノドを痛めなくて済むような姿になろう

差し当たって二人旅 どこまで歩ける?
行けるとこまで行こう 歩幅合わせて
折れ曲がって二人旅 どこまで行けば?
木々に囁きかける 来世になったらきっと

過ちをずっと繰り返して重ねた罪を 二人背負って守ることが償うことと
現からちょっとはみ出して笑うきみを ヒトリボッチにはしたくなくて
なりたくなくて

生まれ変われるの?曇りなき目に映るぼくが頷いたら何もかも赦されよう

空になって二人旅 この身ヒトツで
歩き疲れたらもう 額合わせて
差し当たって二人旅 どこまで行っても
朝には辿り着かない 来世になるまできっと

生まれ変わったら離れないように
きみが何も痛めなくて済むような姿になろう

差し当たって二人旅 どこまで歩ける?
行けるとこまで行こう 歩幅合わせて
折れ曲がって二人旅 どこまで行けば?
木々が囁きかける もう大丈夫と
突き当たって二人旅 ココまで来れば
木々になって立ち尽くそう 来世になってもずっと

ココで眠ろう 二人眠ろう 永久に


4. システム

作詞:きみコ
作曲:佐々木淳

限りある日々覗き込んで見える世界は
弱き肉を強き者が食らうシステムだ
「選ぶことは捨てることです」振り返ったって
すべての問いに答えがあるわけじゃない

失敗しなくちゃね わかんないことも
勝って得たもの 負けて得たもの 血肉にして生きてゆく

駆け上がれもっと上へ うずくまって泣いた日々を
ぶち破ってもっと上へ イチバン イチバン イチバンになれ
勝ち負けがすべてなんだって言いながらさ

続けることが時々難しくって
敵も味方も区別がつかなくなるよ
捨てることでわかることがあるとしても
大事なものを手放して空っぽのぼく
考え込んだってね 変わんないことさ
大事なことも 大事なひとも 皮肉なんだって運命は

駆け上がれもっと上へ 立ち止まってないで今だ
ぶち破ってもっと上へ イチバン イチバン イチバンになれ
勝ち負けがなんだ そんなんじゃもう

駆け上がれもっと上へ うずくまって泣いた日々を
ぶち破ってもっと上へ イチバン イチバン イチバンになれ
勝ち続けなくちゃこうなんだ

勝ち上がれずっと続け 汚れ切ってしまった手でも
掻き鳴らしてずっと歌え イチバン イチバン イチバンになれ
勝ち負けがすべてなんだ 勝ち負けがすべてなんだ
勝ち負けがすべてなんだ そういうシステムだ


5. こだまことだま

作詞:きみコ
作曲:きみコ

このあたりイチバン見晴らしの良いあの木に登って
あの子が笑う 無邪気に笑う 夢を見る

空を泳いだ魚の向こうじっと目を凝らせば
町の隅っこ色褪せてゆく日々がある

ゆびきりしたままでサヨナラしても
果たされる日を待ってこの木に宿るよ

何回も繰り返す そのたび涙する
止まって動き出す そのすべてを確かめるように
ほら やまびこが聴こえるよ

おはよう 元気? もしもし あのね バイバイ おやすみなさい
町が眠った静寂にそっと目を覚ます
夜と朝の隙のヒミツがヒトツ
箱から飛び出してコトバに宿るよ

何回も繰り返す そうして息をする
戻って歩き出す 宝物を閉じ込める場所を探して

この木にまだ宿るよ コトバにただ宿すよ

忘れ物をしよう 揃わないように
片っぽ預けるよ また会えたなら果たそう

終ってしまうこと 変わってしまうこと
だから育ってしまうこと そのすべてを抱きしめるように
ほら やまびこが聴こえるよ

このあたりイチバン見晴らしの良いあの木に登って
あの子と笑う 無邪気に笑う 夢を見た


6. アナザーエンド

作詞:きみコ
作曲:きみコ

泡になって消えちゃったあの子のこと
思い出して怖くなって祈れなくて
なんもかんも失ってその代わりに
手にしたもんは意外となくてそんなもんかな

もしきみが消えちゃってヒトリになったら
ぼくはきっと怖くなって動けなくて
ハイとローを繰り返す波に飲まれ
溺れそうで藁を掴んでそのうちにほら

今まで全部なかったことのようになって
世界をずっと今よりもっとキライになってしまうでしょ

叶わなくて消えちゃったんだ 叶えたくて消えちゃったんだ
消えちゃって気が付いたってもう手遅れだ
本当にそうだったっけ 物語の続きならココにはないよ
泡になって消えちゃったあの子のこと
わかったふりして悲しくなった自分に酔って
なにがどうしてどうなってシアワセなんだって
答えはなくてそれを探してもがいてるんでしょ

切り取る角度を違った場所に変えたなら
今までずっと見ていたもんがウソになって泡になって
世界はずっと今よりもっとキレイになってしまうでしょ

叶ったから消えてったんだ 叶えたから消えてったんだ
海から陸へそして空に昇った
本当はそうだったんだ 物語の続きならぼくが描くよ

泡になって消えちゃったあの子は今
こんなぼくを見下ろして笑ってるんでしょ


7. ティーポットのかけら

作詞:きみコ
作曲:きみコ

雨が上がってすぐの空みたいだな
今さっきまで泣いてたんでしょう?
ぼくの頬をよく見てごらんよ
今さっきまで泣いてたんだよ

雨が上がってすぐの空みたいだな
虹だってそりゃあ架かってしまうよね
橋の麓を目指し歩きながら
ぼくのこと話していいかな

涙の理由?
くだらないけど笑わないかな

お気に入りのティーポットがほんの少し欠けてしまっただけ
きみの涙の理由もきっとすごく小さなことなんでしょう?

雨が上がってすぐの空みたいだな雲間から零れるような
きみの涙を乾かした光は
あれ?さっきまでどこにいたの?

涙の理由
笑わないから教えてよ ねえ?

きみの大事なものならばぼくも大事に思えるはずだよ
共に泣けるような日々がほらもうすぐそばまできてるみたい

わかり合えないなんてことはもうそこらじゅうに落ちてる
それでもヒトツまたヒトツ流れた涙の理由を知れば

お気に入りのティーポットのほんの少し欠けてしまった場所は
きみの涙の雫がぼくになりいつしか埋めるでしょう

そしてぼくはいつしかきみになるでしょう


8. 日付変更線

作詞:きみコ
作曲:佐々木淳

行こう せーので飛び越えよう 約束なんて忘れてしまったよ
今日が昨日に変わるたびにぼくら新しくなれるから
利き足が宙に浮いたらまたゼロになる

明けない夜はないというけど明けてほしくない夜を知らないの?
時間が決して止まらないならぼくから迎えにゆくとしよう

欲しがるきみに記憶をあげるよ 首を振るなら未来でもいいよ
小指は離そう 左にいるよ 怖いなら朝まで話をしよう

こんな夜の向こうに見えるものは必ずしも望んだものじゃないけど
どんな夜もぼくらを離せないから せーのでさあ飛び越えよう

始まれば終わることばかり それなら始まりを繰り返そう何万回と越えた夜はつまりはそういうことでしょう?

軸足はぼくに預けて 右 左 未来 過去 今
よそ見ならしたいだけしてよ ぐるっと巡り巡ってゼロだ

夜が世界を分かつのなら境目はたしかに見えるはずさ
そんなことに意味などないというなら試してみようか さあ

今日が昨日に変わるときに繋ぐのは指ではないと知れば
どんな夜もぼくらを離せないから見えない線をイメージして
せーので今飛び越えよう

昨日と今日のそのあいだで足が竦んだり震えたりするなら
今日と明日のそのあいだで立ち尽くすならぼくをそばに置いて


9. スノードロップ

作詞:きみコ
作曲:佐々木淳

堰を切ったノドから手が出るほど欲しくなったんだ
ぼくじゃない別のだれか
夢と希望 他になにが要ると思えた頃のぼくは今いずこへ

長いものに巻かれて失った道標
生と死の狭間にはスノードロップが咲き乱れる
何かの間違いで砕け散ってしまったなら..
せめてぼくの抜け殻に花束を添えて

こんなもんかな? こんなもんでしょう?
諦めだと思われたって構わないけど
ぼくらしくない ぼくらしくない だれにだって創れるもんに価値はない

痕になった傷口をなぞりながら 呼び覚ますんだ
ぼくの深く眠るなにか
そんなもんがあればとっくのとうに
カメレオンみたいにこの世界に染まってる
死んだように生きている? 生きたように死んでいる?
生と死の狭間にあるスノードロップはそうキレイだ
何かの手違いで器用になってしまったなら
だれかぼくのこめかみを思い切り撃ち抜いて

もういいだろう? もういいでしょう?
ガラス越しの出来事に興味なんかない
正しくても間違いでもぼくはぼくから離れられない

もういいから もういいから 慰めだって赦せるなら楽になれるけど
間違いじゃない 正しくもない 答えがわからないから赦せない

諦めるくらいなら最初からやらないよ
スノードロップの中でもう一度真っ白に染まれ

ぼくとぼくよ


10. 在処

作詞:きみコ
作曲:佐々木淳

どうせ見えないんだろう 居るわけないだろう
祈りそうで縋りそうでかき消した
ぼくが握りしめた そして握り潰した
手のひらで砕けた きみはどこで生きてるの?

おもちゃのキリンが散らばって広いはずの空を切り離した
からからに乾き切ったアスファルトに黒い影を落としニヤリと笑った

どこで間違えたか気付いたところで巻き戻せないんなら意味はないや
匙を投げたふりで暗闇に紛れた ここじゃだれにも気付かれずにいられる

どうせ見えないだろう ぼくのことなど
居なくたって 居なくなったきみじゃなきゃ
闇に溶けるどころかもっと黒くなった
手のひらさえ見えない ぼくはどこで生きてるの?

ガラクタみたいな街だって 夜になればちょっとカオを変えて
暗闇を染め上げるネオンサイン 宝石みたいだとふたりで笑った
どうせ言えないんだろう 巻き戻しても
言えないって言い訳して言わないんだろう
ぼくが握りしめた そして握り潰した
手のひらが疼いた きみとここで生きてたの

ふたりきりじゃ何故いけないの? ぼくがなにも守れないから?

どうせ見えないんなら 居るわけないなら
祈るのも縋るのもぼくだろう
ぼくに足りないもの きみに預けたもの
取りに行かなきゃ もう 取りに行かなきゃ

咲くわけないだろう 笑い飛ばした
夢みたいな奇跡だって起こるなら
ぼくは握りしめた 二度と離さないと
手のひらに誓った きみとここで生きてくよ

きみのネジで時を巻き戻してぼくらの在処を取り戻した


11. イタチ

作詞:きみコ
作曲:佐々木淳

甘い誘惑につられて彷徨う 魅力的なもんが散らばっている
目移りした後選んだヒトツは 必然を絵に描いたように笑っている

才能 紙一重 有能 在り来り
反応 猫を被って剥がれることを恐れている

明日消えてしまうかもなんて都合良くいけばいいけれど
死ぬまで闘い続けなくちゃ 見えないものと

性が悪だとしたらぼくら何を学ぶだろう
性が善だとしたらぼくら何を失くすだろう
変わりたい? 変われない? そんなことはないのか?
ぼくはどっちだろう

眠りに就く前に巻き戻す 今日手にしたもんを並べてみる
正解か間違いか気付くのは 時が満ちてなお後と決まっている

アイノウ ユウノウ過去の罪を被って迷える子羊のふりをして

もしも神様の手のひらで踊らされているとしても
降りれない傾くステージの上で回り続ける

性が悪だとしたらぼくら何を学ぶだろう
性が善だとしたらぼくら何を失くすだろう
わからない 変わらないまんまずっと居られない?
ぼくはなんでだろう ねえ イタチ

こんなプライドを盾にして放つコトバを槍にして
それでも闘い続けるのはだれかのためか?

性が悪だとしたらぼくら何を学ぶだろう
性が善だとしたらぼくら何を失くすだろう
性が悪だとしてもぼくは傷をつけるだろう
性が善だとしてもなにかヒトツ救えるだろう
ぼくとして生を受けぼく以外になれぬなら
いっそどっちでも いっそどっちもで ねえ イタチ


12. ものがたり

作詞:きみコ
作曲:きみコ

色褪せた看板が視界を塞ぐ ぼくらはこの世界の住人だ
複雑に入り組んだ路地裏の 曲がり角のその向こう

繋がりはヒトツ 名前はフタツ 暗い夜に丸まって眠るんだ
毛布の中にはおとぎ話 口癖を真似してさ 笑い合おう 笑い合おう

変わりたいはずなのに諦めて閉ざしていたぼくのことを
そっと抱きしめた ぎゅっと抱きしめた

コンクリートの足跡を辿る 正体を突き止めにいくんだ
雨上がりの匂いを吸い込み 宝物を抱えて歩いてる 歩いてく

伝えたいはずなのに飲み込んで震えていた小さな声みんなキライだよ みんなキライだよ

傷つきながら生きてきた 壊されながら生きてきた
 きみは今そこから何を見ているの 痛みを教えておくれ

守りたいはずなのに守られて守ってるつもりでいたの

傷つけながら生きてきた 壊しながら生きてきた
この手を今大事なものを庇うため ただヒトツ守るために

二人きりで生きていく 二人きりで夢を見る
モノクロの世界に色を付けたなら 光る町に目を凝らそう

ココからすべてが見える


13. ディア

作詞:きみコ
作曲:佐々木淳

拝啓 愛する人
あたしの声が聴こえますか
ずっと繰り返しただ
きみのことばっかウタにしちゃうんだ

夢 想像なんかじゃなくてさ 連れて行きたいよ
高くへと 癒えない傷を預けて
あたしからは離さない 握り締めた手のためならば
ウソもつくよ プライドなの
拝啓 愛する人
きみのコトバを探しています
いつか伝えてくれたっけ
それを頼りにギターを鳴らすんだ

夢 想像なんかじゃなくてさ 連れて行きたいよ
遠くまで 消えない傷を見つけて
震えた文字の向こうにきみが見えるから怖くはない
ウソじゃないよ プライドなの


14. 終末のローグ

作詞:きみコ
作曲:佐々木淳

抜け出した毎日から 反射した光を見て
眩しくて目を閉じた 今も裏っかわに焼き付いてる

何回でもあたしはすべてにトキめくよ
空になって満たされて繰り返して

ずっと続いていくシナリオにドラマチックを
吹き消したろうそくが作り出す闇は
終末に向かう途中で訪れる うららかな春の日のうたた寝のようだ
何もかもそっと包み込む あたしのまま柔らかい夢を見れる

右膝のアザを見て 壁紙の傷を見ていた
歩道橋から見た空は 苦手だった街を洗う

最低でもあたしはあたしを信じなくちゃ
ウソになったコトバだって紡がなくちゃ
ずっと続いていくシナリオにロマンチックを
分かれ道で手を振った仕草ヒトツも
終末に向かうほどにキラめいたら
ウソツキと呼ばれた日々さえも愛おしく
また少しホンモノになれる あたしのまま乾いた声で歌う

運命ならすべて甘んじて受け入れるか
それなら何もかも仕方ないと思えるのか
だれかのせいにして悔やんでしまった日々なら
好きな色に塗り替えてしまえばいい

いつか終わってしまうシナリオのエピローグで
共に幕を下ろすあの子の左手は うつむいたあたしの額を撫でた
ココに居ていいんだって教えてくれたから
終末を迎えたとき笑えたなら アザも傷も空もヒトツになる
だから今奇跡を纏い あたしのまま あたしの夢を見るよ

進め 終わりへ

MV

nano.RIPE / 5thアルバム「スペースエコー」 – ルミナリー

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